おつかれでーす。またまた業界に復活した零がやりたい放題書いちゃいます。


by rei-e

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久しぶりに会えそうです。はい、数々のレズと付き合ってきたけれど、零に電球を入れさせた女は、この世にただ一人ですよ。
あぁ、久々に会って、あの頃の熱いレズビアンごっこに身を焦がしたい。
世の中、魑魅魍魎だよ。
ちなみに、零は女に異常にモテるんだ。
電球をマンコに突っ込んでも、手を突っ込んでも、四つんばいにさせても、自ら志願する女が絶えないのは、零のテクが上手いからだろうね!
あぁ、素敵な勘違いだよ、男性諸君!
零は、結構経験豊富だよ。『人を騙して何が楽しいんだ!チミは!変なオジサンめ!』
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by rei-e | 2005-11-25 15:12

『下世話』。

そういえば、零は過去に仲良く話してる途中にいきなり『そうゆう下世話な話は聞きたくないんだよ』って言われたことがあるんだけど、その時は意味が分かんなかったんだけど、今は『人の気持ち』が分かるようになってきたよ。そいつのいう下世話な話、下世話なのは零も相手も一緒だと。男と女、女と女、男と男、上と下と右ひだり、それが何なのか少しづつ分かり始めてきたから、自分は前より成長したんではないかと思うようになってきた。
あと、本気で考えると、ホントにあの彫刻と同じポーズを取るようになった自分が可愛いです。
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by rei-e | 2005-11-25 14:16

『二人の彼女』

きみの言葉は正しかったよ。
すべてはきみの言うとおり。
『愛はお金で買えるの』
イリュージョンはきみの口癖だったね。
『気持ち良ければいいの』と、きみは何が狙いだい?あなた何ほしい?きみはいくらあったら生活できる?素敵な君達の前では僕は私は自分が何者か分からなくなってたんだ。
『その辺の男より、あなたがいい』と、きみは僕の私の腕を引く。
二人の彼女、素敵なレディー。
四次元の迷路に迷い込んだら、しばらく辛いかも知れないわ。
シスターはきみを救ってくれたのかい?
薬はやめたのかい?
男たちはきみを救ってくれたのかい?
きみの右手左手は、傷だらけ血だらけだったね。
そんな過去の記憶は早く捨て去ってしまおう。
明日があるから、きっと大丈夫さ。
まだ帰れる場所にいるよ、僕は私は。
先生に言われたんだ、『今ならまだ間に合う』って。だから、僕は私は帰るべき場所に帰るよ。
『溺れ沈む人がいるからって、一緒に自分まで溺れ沈む必要はないんだ。自分が地上に戻れるうちは、まず地上に上がって、それから浮き輪を投げることも必要なんだ。』
だから、自分から自分だけ不幸になる必要はない。
『自分のせいではないのに不幸になるのは、誰かが大きな絵を描いているからだよ』


零、外出できないから詩を書いてるんだ、最近。
良かったら感想聞かせてね。
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by rei-e | 2005-11-24 16:36

最近の零は

顔面痙攣と脱毛症がひどく人前に出られません。
はぁ、なんでこんな思いをしなきゃいけないんだろう。
死にたくなってきたよ。
精神科に行ってきまーす。みんなも気を付けてね、ストレス。
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by rei-e | 2005-11-24 15:11
はい、レイもみんなと同じように頑張ろうとパソコンの勉強に勤しむ毎日ではありますが、やってみると以外と簡単で楽で、最近ではパソコンについて勉強するのが楽しくなってきました。
でも、そんな楽しい中にも辛く苦しいことがあるんではないかと、僅かながらお察し申し上げます。
なんちって(^o^;
うん、今はまだ丸写しして練習してる段階だけど、これも自分で考えて1から作って上司やクライアントに提出してボツを貰うかと思うと、泣きたくなるのも分かるような気がします。
どんな仕事も大変、何をするのも大変、やはり頑張らねばなりませんな。
アゲ↑↑↑
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by rei-e | 2005-11-24 11:49
リリーフランキーの東京タワー、いいです。すごく。
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by rei-e | 2005-11-24 10:11
お歳暮の時期ですな。
みなさんは何を送るか決まりましたか?
レイは、まだ考え中です。大人になるって、こうゆうことなんだと実感させられる『お歳暮』です。
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by rei-e | 2005-11-22 17:59

とりとめのない話。

話を作るのは簡単です。
はて、ある人がこんなことを言ってましたな。
『作者の悪意で話はいくらでも変わる。』と。
悪意のない世界はないのかなー。
私も悪意のない世界に行きたい。
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by rei-e | 2005-11-22 12:21
私は母親が大好きであるとともに、母親が大嫌いです。
今でも現役、バリバリのキャリアウーマン、見た目も若く男が絶えない母親、かつての私は母親をこの世で一番尊敬し、母親に憧れていたあの頃の気持ちはいつのまにかどこかに飛んでいってしまっていたようだ。母親が『あなたには私のようになってほしくない。私は専業主婦になりたかった。あなたには幸せになってもらいたい。』と言う母親に対し、私は『お母さんが頑張ってる姿を見るのは、大好きだけどムカつくんだよ。大好きだけど大嫌いなんだよ。』と言った私。
意味分かりますか?
うちの母親は、普通とは少し変わっていて、実の子供に対しては甘え上手なのでしょう。
だから、私も少し普通と違う子に育ってしまったのでしょうね。
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by rei-e | 2005-11-22 12:16
それは、実の母親に『あんた、しゃべると頭の悪いのがバレルから黙ってなさい。』と言われたこと。
はい、過去に付き合ってた彼氏には『おまえといるとイライラする。』、その次の彼氏には『そうゆう頭の悪い女は嫌いだ。』と言われました。
すごく悲しかったです。
でも、今思うと何で悲しいのか分かりませんが。
やはり、私は頭の悪い女なのでしょう。
頑張ります。
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by rei-e | 2005-11-22 11:37